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プラージュ

2018年273冊

誉田哲也『プラージュ』

訳ありな人ばかり集まるシェアハウスに住むことになった主人公貴生。 自らも罪を犯し、再起を誓うが世間はなかなか受け入れてくれない。 そんな貴生が前を向いて生きていけるようになったのは、シェアハウスの仲間がいたから。 いつしか深い絆で結ばれる彼らの気持ちの変化に泣けます。
posted by: ミミ | 本・雑誌 | 12:27 | comments(0) | trackbacks(0) |

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