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ソウルケイジ

2018年230冊

誉田哲也『ソウルケイジ』

血に塗れた左手首が発見、さらに血の海になった工務店のガレージが見つかる。被害者は工務店店主に見えたが…被害者が関わった事件から見えてきた暗い過去。 姫川たち捜査一課が真相に挑む。 愛する者を守りたい、その気持ちがさらなる悲劇を生んでしまう。

posted by: ミミ | 本・雑誌 | 12:25 | comments(0) | trackbacks(0) |

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