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夜の床屋

2018年205冊
沢村浩輔『夜の床屋』
短編集。 それぞれの作品が少しずつ関連しています。 前半の作品より、後半にいくにつれ面白味が増すように感じました。 特に人魚に纏わる話が、ファンタジーなんだけど夢があり素敵だなあと…ぜひ、人魚のお話で続編読んでみたいです!
posted by: ミミ | 本・雑誌 | 11:35 | comments(0) | trackbacks(0) |

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